雑記 植木算のツボ

みなさん、こんにちは。こんばんは。やのです。

 

勉強のことを書きたいと思っているんですけど、筆がすすまない(タイピングがすすまないと書いた方が良いのかな?)ことが多いんです。

 

 

ブログで色々な問題を解いて解説してしまうと、授業で教えることが無くなってしまうのではないかと思ってしまうんです。(ケチでしょ・苦笑)

こんなことを覚えておくといいよってちょっとだけ書けばいいのに、どうしても全部解説してしまいそうになってしまいます。

 

本音は、体験授業を受けてほしいのです。「こんなことも聞けるんだ!」とか、「こんなふうに考えればいいのか!!」とか、「こんな図の使い方があるの!!!」なんてことを経験できますよ。ただし、僕の授業は暑苦しいくらいシツコク説明し続けるので・・・それをご承知の上で、体験してくれると助かります(汗)

 

 

閑話休題

今日は、植木算を4年生と学習しました。

植木算のツボは、、、、ここには書きません(ケチでしょ・苦笑)

 

本日のメインの問題は、「10から90まで整数は何個ありますか?」という問題。

解答はみなさんご存知の通り以下の方法です。

90−10+1=81

答え81個

 

重要なのは、解き方を覚えることではないのですよ。この式の意味説明できますか?

(問いかけるだけで、答えは書かないスタイルで今日は終わります。ケチでしょ。苦笑)

 

本日はここまで。

また明日です。

 


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